当たり付き「雪だるま豪雪酒」

当たり付き「雪だるま豪雪酒」

雪だるま豪雪酒

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雪だるま豪雪酒
豪雪地帯の上越だからできる
雪だるまのなかに雪&日本酒を詰めてお届け

日本酒はまさか!酒店の
地元の蔵元・丸山酒造場の
雪中梅 本醸造 720ml

なんと!!
約55個に1個の割合で5000円相当の
ご当地特産品(お酒付き)が当たる!

当たり付き 5,000円相当のご当地特産品が当たる!
雪中梅は「やわらかでやさしい」やや甘口の口当りが特徴
そのままお召し上がり頂くのはもちろん、香りが穏やかであることから食中酒としておすすめします。
旬の食材を使用したお料理やお刺身、醤油で味付けされた煮物、魚の塩焼き…
様々なお料理との相性を見つけるのも楽しいかもしれません。

雪中梅は冷酒だけでなく、40度前後の「ぬる燗」もおすすめ致します。
冷酒では感じられなかった香りや味わいが花開き、フワッと体に染み入るような、また違った楽しみ方を気付かせてくれるはずです。

季節やその日の感覚や体調で、お召し上がりになる温度帯を楽しむのもまた良いですね。雪中梅という銘柄の雪という文字も入っておりますがこれは偶然の組み合わせです。雪だるま&雪中梅の雪コンビをお楽しみに下さい。
特定名称本醸造
原料米五百万石・山田錦
精米歩合63% 酸度1.2
アルコール度数15.7度 アミノ酸度1.2
日本酒度-3.5   
上越の雪をお届け
日本海側全体の雪の特長にもなりますが日本海の水分をたっぷりと含んだ雪なので重たい雪質で北海道などの氷点下が続く地域のサラサラした雪質とは異なります。
上越地域は海沿いは雪が少ないですが平地で平均1m位、山間地では平均2m以上多いところでは5m以上積もります。
まさか酒店のある地域は平地になりますが今年はすでに80センチほどあります。
この雪が溶けて農業用水として利用されたり、地下水となってそれを日本酒製造の仕込み水として利用されたりします。

豪雪は暮らしの上で苦しめられることが多いですが日本酒の製造には稲作、醸造といった部分で恩恵を受けています。
新潟上越の特産品が当たる!

雪だるま豪雪酒についてよくある質問(Q&A)

雪は食べれますか?

A:衛生上の観点から口に含むことはやめて頂くのが一番です。
本物の雪の感触を楽しんで頂けることを第一に考えた商品です。

凍った日本酒は溶けてから飲んだ方が良いですか?

A:お勧めは冷酒ですが、通称みぞれ酒と呼ばれるシャーベットが溶け始める頃の楽しみ方もぜひお試しください。熱々の鍋料理などと一緒にぜひお試しください。

新雪を入れて頂きたいのですが・・・

A:申し訳ございませんが、自然の雪をそのままお入れするため、雪質をお選びいただくことは出来ません。お届け直前に新潟の雪の状態をぜひ感じて頂ければ幸いです。

雪だるま豪雪酒

当たり付き「雪だるま豪雪酒」(720ml) ※冷凍便でお届け

<日本酒説明>
特定名称本醸造
原料米五百万石・山田錦
精米歩合63% 酸度1.2
アルコール度数15.7度 アミノ酸度1.2
日本酒度-3.5   

<雪だるまケース>
本体サイズH330xW230xD230(mm)

発売期間:2月下旬まで(雪の関係で早く終了する可能性もあります)

※雪と一緒に冷凍便でお届けしますので凍結酒の状態でお手元に届きますが、溶けてから飲むことをおすすめします

※雪質は詰める日のその日の状態で新雪、ザラメ雪など変わります。

※雪だるまの中の雪の状態についてですが、輸送するという特性上衝撃で片寄ったり、ひび割れが生じる場合が生じますが予めご了承ください。

商品価格:5,000円

●販売終了しました
来年の発売開始を楽しみにお待ちください

※沖縄県へ発送の場合、全商品送料 3000円プラス

豪雪って何?

豪雪(ごうせつ)とは異常に多い降雪、大雪のことを言います。
しかし、どれだけの降雪量や積雪量だったら豪雪と呼ぶという定義は存在していません。

また冬に大量の積雪がある地域を豪雪地帯(ごうせつちたい)といい、特に豪雪地帯対策特別措置法に基づき指定された地域を呼びます。
この豪雪地帯対策特別措置法に基づき指定された地域に上越市も入っております。

この豪雪地帯対策特別措置法とは、「積雪が特にはなはだしいため、産業の発展が停滞的で、かつ、住民の生活水準の向上が阻害されている地域」(第1条)のうち、「国土交通大臣、総務大臣及び農林水産大臣」が「前条に規定する地域について、積雪の度その他の事情を勘案して政令で定める基準に従い、かつ、国土審議会の意見を聴いて、道府県の区域の全部又は一部を豪雪地帯として指定する」(第2条第1項)と定義されております。

雪だるまの作り方

雪が降るとついつい作りたくなるのが雪だるま!
雪だるまを上手に作るポイントは、さらさらした雪ではなく、ちょっと水分を含んだ雪が雪だるまつくりにはあっています。上越の雪は水分を含んだ雪です

雪だるまは頭と胴体の2つの雪玉が必要ですよね
まずは手を使って雪玉を作ります。ギュ、ギュっとしっかりしまった雪玉にします。
ある程度の大きさになったら雪が積もっている地面の上において、コロコロと転がして大きな雪玉にしていきます。
どんどん大きくなりますので上下のバランスも考えて適度な大きさでやめるようにしてください。あまりに大きな雪玉になると上の頭を乗せるときに大変です。
コロコロ転がす時はまわりに人がいないか充分気を付けながら行ってください。
上下の2つを作って人の通行の邪魔にならない場所に設置したら、葉っぱや枝、石などを使って顔の表情を作ってください。